寒暖差アレルギー?温度差で喘息がしんどくなるときに関係していたのかも知れない(個人の感想です)

むむむ。

「寒暖差アレルギーは医学的には『血管運動性鼻炎』と呼ばれているもので、寒暖の差で鼻の奥の毛細血管が詰まり、鼻の粘膜が腫れることで起きます。『花粉症みたいに鼻の調子が悪い』という時は可能性があり、自律神経にも影響を及ぼすことがあります。アレルギーや風邪と違い、目に症状がなく、鼻水が透明なことが特徴。昼と夜の寒暖差がある場合や、冷房による急な温度変化でも注意が必要です」と鈴木院長。

 「対策としては自分の寒暖差をなくすこと。着たり脱いだりできる服装を心がけ、気温や場所によって調整を図ることが大切です。ラジオ波治療でも対応できます」と話している。
寒暖差アレルギーの可能性 | 中原区 | タウンニュース

ふーむ。寒暖差アレルギーという言葉は、初めてしりました。

しかしながら、正直、一日の温度差が激しいとき、季節の変わり目、気圧の変化が大きい時とかに、喘息が出ることが多かったのですが、その原因の一端に、寒暖差アレルギーがかんでいたのじゃないか?と思えました。

あくまで、実体験に基づく、個人の感想なんですが、寒暖差を発端として、気管支喘息まで併発する・・・というのは、年間通じて、何回かあるように思えました。

しかし、寒暖差が、呼吸器官に影響あるとは、思ってましたが、「アレルギー」だったとは、知りませんでした。次は、秋の始め頃が、怖かったりするなー。

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2012.07.09 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑記

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