失敗なプロポーズ…結婚して一緒に住めば家賃は安くなるけどさ。スゴレン(笑)を読んだのです。

スゴレンを読みました。また、読んでしまいました。多分、きっと、Disりたくなるような気がするけど。

「一世一代のプロポーズ」なのに、表現にこだわったばかりに、彼女に伝わらなかったという男子も多いようです。では、わかりにくいプロポーズの言葉にはどんなものがあるのでしょう。今回は『オトメスゴレン』女性読者への調査を元に「彼女に気づかれにくいプロポーズのセリフ9パターン」を紹介します
「ふたりで暮らそう」という意味の「もう一人で家賃を払いたくないんだけど」

「何、それ?」(20代女性)など、同棲して家賃を折半に、という節約目当てに感じるセリフにムッとする女子もいるようです。「一緒に住んだら家賃も光熱費も節約できる」も同様に幻滅されるだけなので、お金に絡めたプロポーズは避けたほうがよさそうです。
彼女に気づかれにくいプロポーズのセリフ9パターン|スゴレン

うーん。なんというか、一緒に住むと家賃が安くなるのは、当然ですけど、そこをメインで話したら、「節約かい!」って思われて当然のような気がしますね。

まぁ、そういうのは、結婚についてくるものであって、まぁ、そのためなら、誰と住んでも良い訳で・・・。それが言葉に出るってことは、そういうことが念頭にあるんじゃあないかな。

ちなみに私は、今、実家暮らしですが、恋愛感情はなくても、シェアルームとかして、一発、外に出てみたいな、とか思います。相手が異性だったら、オナニーとかに困りそうですけどね。

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2012.08.12 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑記

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