仕事を時間で?結果で?成果で考えるか?松本幸夫著・仕事を遅くする7つの常識―「やめる」だけでスピード10倍アップ (リュウ・ブックス アステ新書) ブクペより。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松本/幸夫
1958年東京都生まれ。人材育成コンサルタント。年間100回超の研修、講演活動を行ない、リピート率は92%を超える人気ぶり。NHKなどのテレビ出演も精力的にこなす。偉人の研究やインド滞在経験、東京ヨガ道場主任インストラクターなどの幅広い経歴も持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
仕事は終わるまでやるのがベスト?

■集中力を考えないと残業だけが無限に増え続ける
 ・「何時間働いた」という発想から抜け出す
 ・時間給の「作業」もいいが、求められているのは成果
 ・仕事の指針を、集中力にしてみる
仕事を遅くする7つの常識―「やめる」だけでスピード10倍アップ (リュウ・ブックス アステ新書)(松本 幸夫)のまとめ 〜 本の要点まとめサイト【ブクペ】 〜

いやなこと思い出したな。。。前の会社は、残業代とか出なかった。だから、どうせ同じだしってことで、ダラダラとする時間が増えた。

でも、結果で考えたら、残業時間を気にしないで、仕事の個数とかで考えて、だから、仕事が増えて・・・の悪循環になりそうな気がする。

まぁ、それ以前の企業で働いていた。という感じなのかな。

でも、私は、できれば、自給で働きたかった。。。

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2012.07.26 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑記

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