文投げ部・小説冊子集第2弾・没データ供養。

文投げ部・小説冊子集第2弾は、既に販売をしておりましたが、その中で削除されたモテキストもあるので、没データ供養。ということで、公開しておきます。

 

小説本文。

 

  • ことで、死んでしまったのだ。
  • 声が聞こえない。
  • 「そうか?」
  • その力に抵抗している。
  • まだ、こととなった。
  • 行くことにした。った人々。

 

前書き本文。

 

  • インターネットの良さは情報を無料で公開できて、閲覧する方も無料で出来ます。
  • 学生劇団を離れ、一応「劇団ヤルキメデス」という団体を名乗ってますが、京都で1、2を争う実質的に公演をしていない架空劇団です。
  • いきなりですが、なぜ私は小説を書くのか?ということを振り返ってみます。
  • 上演した脚本もありますし、同じくらい完成したけど上演していない脚本もあります。丁度、私がホームページなどを始めて、脚本とは別に小説とか小話的なモノを公開したのも大学の頃でした。今から十年くらい前ですね。当時は、脚本という形で物語を作れば、少なくとも部員が読んでくれるのでインターネット的な発信は(そんなに)興味はありませんでした。
  • 文章を公開する意味ではホームページでもできるのですが、ブログの更新の容易さに魅かれて、現在に至る……という感じです。
  • そんな中、大学院に在学中に。

 

そんな小説冊子集でありました。今日が最終日なのですが、まだ売れ残っておりますので、是非、購入して貰えれば幸いであります。

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2013.06.23 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑記

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